カンカン・レシピ

湯むきして、ピュレに漬けたトマト缶は旨みの宝庫

小児科医に聞く 子どもの日焼けどうすれば?

日持ちもして、いろんな調理に使える缶詰は、忙しいママたちの強い味方。いくつかまとめて買っておけば、冷蔵庫にあるものでチャッチャッと料理できる手軽さが魅力です。なかでも、便利で優秀な缶詰No.1はなんといっても「トマト」。完熟したものを缶詰にするため、紫外線による肌のダメージや、がん細胞の成長を抑える栄養素“リコピン”や“カロチン”などの栄養は、追熟する生のトマトよりも缶詰のほうが断然高いのです。また、味も旨みが強く、果肉はそのまま食べても美味。
もちろん、みじん切りにした玉ねぎ、にんにくなどと加熱して煮詰めれば、パスタやハンバーグのソースなどに早変わり! 今回はカットトマト缶を使って、トマトの旨みを生かしたフライパン1 つでできるピラフと、加熱せずにそのまま使う、冷製パスタ風ひやむぎをご紹介します。

カンカン・レシピはママDo!本誌で詳しくご紹介しています。

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