話題の住まい<セシボ>が若いママたちに支持されている。専門家3人に、その理由を聞いた。

家族の健康や子どもの成長に配慮された住宅〈セシボ〉への注目度が急上昇。機能的なだけでなく、子どもの情緒にまでプラス作用があるそうです。

小さな子どもを持つ家族の新居として人気

わぁー、実際に見ると素敵! 明るいし、キッチンからリビングや畳室全体をしっかりと見渡せる。私もこんな家で子育てをしたかった(笑)」
 モデルハウスに入るなり、ナガノユキノさんが感嘆の声をあげる。子育てのアドバイザーとしても活躍するナガノさんは、アイフルホームの住宅〈セシボ〉のプランニングにも参加している。
「家族の絆を大切にする」
「子どもの健やかな成長を見つめる」
「家事を効率よく行える」
 この3つのテーマを特に大切に考えてつくられた住宅、セシボは、今大きな反響を呼んでいる。興味を持ってモデルハウスを訪れる中でも最もコアな層は、小さな子どもを持つ、もしくは近い将来子どもを持つ予定の夫婦だという。

2階にあるマグネットボードとホワイトボード。「子どもがのびのびと絵を描いたり、自由に遊べるスペースを用意することも大切です」(ナガノさん)

山中隆(やまなか・たかし)さん
アイフルホーム船橋店営業部部長、住宅ローンアドバイザー。

ナガノユキノさん
エコママネット元代表。子育て、自然教育、環境教育について積極的に発言。

寺師成明(てらし・なりあき)さん
アイフルホームFC本部開発部グループリーダー。

話題の<セシボ>の魅力はママDo!本紙で詳しくご紹介しています。

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